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ウルフェンシュタイン ザ・オールドブラッド

PS4で発売されたウルフェンシュタイン ザ・オールドブラッドの感想。
PS4で発売されるときは確か一週間ぐらい延期されました。
ストーリーは主人公のアメリカ人がドイツのウルフェンシュタイン城に潜入して、
あるファイルを盗むというシンプルな内容でした。
まあFPSものなので、ボリュームはほとんどなかった。

なんというか序盤までは普通のFPSであったが、
いきなりスーパーアーマー装備の無人兵がうろつき電気を落として進む箇所が
面倒というかヒントが少なすぎかね。
死ぬとローティング中にヒントが表示されるので、その内容を読んで攻略する方法を
ようやく理解できたという感じだったため、普通にプレイしててもよく分からないことが多い。

敵は兵、犬、スーパーアーマー、ゾンビ、空を跳ぶ偵察機、ラスボスの少し巨大な敵だけで、
種類はほとんど少なかったという印象があるかな。
もっともFPS+アイテム収集系のゲームだったので、アイテムや銃となる武器や弾など
至るところに落ちてたり、敵を倒すことでドロップするので、ちと多すぎないか?
という印象すら感じるものがあった。なので□ボタンを押すことが多いかな・・・


≫ウルフェンシュタイン ザ・オールドブラッドの続きを読む

バンナム馬場Pのテイルズ オブ ゼスティリア

テイルズ オブ シリーズは20周年を迎えるようでSFCの時代から開始して
よくもまあこれほどまでにシリーズが生き残ってこれたなーと思うことがある。
移植版も多くあるテイルズ作品だが、無駄にナンバリングや続編モノとして発売することなく
毎度新しい設定で発売されるので、シリーズが始めてな方もスムーズに遊べるのが特徴か。

今作のタイトル名はテイルズ オブ ゼスティリアと発表されている。
情熱という意味を込められたタイトル名だが、基本的なファンタジーや剣と魔法ものの
RPGという部分は崩さないで原点回帰を目指したゲームになっているのだとか。
主人公はスレイで導師になって、災厄の時代を救う救世主的な存在。
人と天族が共存しあうテーマがあり、まあこちらはテイルズ共通のテーマでもある。
テイルズ オブ ゼスティリア 攻略

テイルズといえばアニメちっくなムービーが印象的であるが、スペシャルTVアニメが
12月の月末に放送されるそうで、20周年にふさわしいコラボ展開ですね!
ストーリーのプロローグを放送されるがゲームの中にもハイブリッドとして
収録されているものなので、今回はゲームソフトも骨太感があるか。


戦闘に至っては秘奥義やら特技、術技などは一貫として今までのテイルズ使用だが、
神依という天族と人間が融合して戦える切り札があるので、
あれをうまく利用した戦い方が攻略のポイントになってきそうなバトル展開でした。
人間キャラ2枠だけのような気もするが、それで天族を入れ替える展開なのだろう。
ゼスティリアの情報によればロゼもバトルに加わる感があるし、3枠になったりするものかも?

今作ではフィールドが凄く広い印象があったけど、全体マップはどんなもんか気になるところだ。
そもそもPS3の容量でどこまでやっていけるか不安もあるが、
さすがにPS4並みの画質とまではいかないまでも、アニメ風の画質なのでそこはカバーしきれている
ものがあるので気にならなくなるかもね。まあPS3末期の時代なのでいたし方ないか。

動画では天族はエドナ、ライラ、ミクリオ、デゼル、ザビーダなどが公開され
どれもパーティーに加わるものだと予想できるが、他にキャラクターはいるのか気になるものですね。
サイモンは無属性の天族らしいが敵として登場するような雰囲気もあるし、
ゼスティリアのパッケージ画像を見る限り、あのメンツで冒険するのかもしれない・・・

PSYCHO BREAK

PSYCHO BREAK(サイコブレイク)は10月23日に発売されるサバイバルホラーゲーム。
PS系やXbox系で発売されるが一応PC版とかも存在しているようだ。
タンゴ・ゲームワークスによるソフトだが初のソフトなので聞いたことが無い人が
多いと思われるがバイオハザードとかを作った三上氏によるものです。
1996年、バイオハザードの誕生によって確立されたサバイバルホラー。
数々のゲームのヒットとともにサバイバルホラーは拡大していった作品です。

PSYCHO BREAKのシステム面を見ると、ダッシュして逃げれるがスタミナが設定されているし
無限にダッシュし続けることはできないという面にもこだわりなどがある。
恐怖を体感しようものなら、やはりリアルに気を付けるべきだろうか。
また銃の乱射は音で気づかれるので厳禁なのだとか。

バトルスタイルは大きくわけると3つあり、接近戦闘、素手やナイフで攻撃できるスタイル。
正面からの攻撃ではなかなか倒れてくれないし危険なので、
背後からステルスで忍び寄って攻撃を与える『スニークキル』で倒すこともできる。

2つは銃やアガニを使った遠距離戦闘で戦うこと。
アガニとはさまざまな機能を持つボルト(弾頭)を使い分けられるボウガンだ。
敵を凍らせたり、麻痺させたりとボルトの機能は多彩。
トラップを解除して入手するパーツを使えばボルトを作成できる。
銃はハンドガンやショットガンなど数種類ある。
3つはトラップを利用して敵を倒すスタイル。
トラップのある場所に敵をおびき寄せるなど、アイデア次第でトラップを活用できるのは楽しく頭を使う。
PSYCHO BREAK 攻略

ほとんどユーザーインターフェースが表示されないようなので、
初めは戸惑いそうですね。マップが表示されるものなのか気になるところだが
動画などを見るとそれらしき画面が表示さていないので手探りな気もする。
果たして精神病院とか市街地を舞台にして、どこまでの範囲がゾンビ化しているのだろうか。
セバスチャンは生き延びれるかどうかも気になるが、ストーリーボリュームはどうじゃろ。

Watch Dogs(ウォッチドッグス)

ゲームはシカゴを舞台にしたオープンワールドで、近未来さを感じるが
どことなく現代社会に近い雰囲気を感じる所です。
Watch Dogs(ウォッチドッグス)はUbiソフトというメーカーにより発売されている。
Ubiジャパンなどもあるが、基本的に海外メーカーです。

主人公はエイデン・ピアースという帽子を被り、鼻の所までスカーフを上げた
どことなく怪しさを感じる男の風貌をした男性です。
エイデンはスマートフォンのアプリの機能を活かしてctOSという
シカゴの街並みをインフラ接続で制御しているシステムへアクセスすることができる。
それを武器に戦う物語であります。

エイデンは姪のレナが殺されてしまったので、正義のために今までやってきた
ハッキング商売から足を洗って、復讐のために立ち上がったダークヒーロー。
仲間はクララ・リリー、Tボーン、ジョルディ・チンなどがサポートしてくれるようで、
ハック作業や銃などによる武器、そして移動手段の車両なども万全だ。

ウォッチドッグスとは番犬を意味している。
評判の上げ下げをするシステムなども導入され、リアルさながらのシカゴと
一般市民によるエイデンの評価で反応がちょっと変わるようにできている。
またデジタルトリップというミニゲームなども用意されており、
数の方は定かではないが、クモのロボットを操作して街や車を破壊したり
サイボーグになった市民を倒すDLCのシーズンパスなどもある。
Watch Dogs(ウォッチドッグス) 攻略

エイデンのハッキングは、監視カメラから別の監視カメラへハッキングして
高いところに仕掛けられているカメラから下界を見下ろすようにアクセスしたり、
ATMをハックして現金を引き落としたりできるので、とにかく自由度が高くなる。
また止まっている車などもハックして乗ることができるので、とにかくやれることが多く凄い。

マルチプレイでは1vs1で争うオンラインハッキングコントラクト、
最大8人で遊べるチームゲームのオンライン解読、
タブレットと連動して遊べるctOSモバイルチャレンジなどがあり、他にもレースなどもある。
オンラインではシングルプレイとシームレスに繋がっているので、
常に他のプレイヤーが自分のワールドに入って来る状況が起こりうるのが特徴です。

Watch Dogsはps3/ps4、Xbox360/Xbox One、WiiU、pcなど幅広く販売されるので
自分の所持しているハードにあった購入が選べるのもありがたい。
ただし日本ではWiiUなどは発売日が遅れるので、そこのところは注意したい。
またプレステ独自の特典や初回で貰える特典なども用意されている。
なるべく早めに予約して少しでもウォッチドッグスの世界観に浸りたいものだ。

inFAMOUS Second Son(インファマスセカンドサン)

なんだか最近は暖かくなり、ようやく春らしい季節となってまいりました。
だがPS4のソフトの方はまだまだであり、充実するまでは
もうしばらく時間がかかりそうな気がいたします。
とくにやるゲームがないし、サッカーパンチが開発したソフトの
inFAMOUS Second Son(インファマスセカンドサン)を攻略クリアしながら
PS4の機能を官能してはコントローラーを握っていました。

最近のゲームというのは、コントローラーから音が出るんだな。
デュアルショック4の機能の一つであるが、
そういえばWiiでも一部のゲームだけは音が鳴っていたと思い出した。
ブラストシャードを吸収した時や、電話連絡など小さい効果音が散りばめられ
余り長い音楽に対しては鳴らないのだろうか。
とはいえ、コントローラーのバッテリーが結構消耗しそうだな。

今日もデルシン・ロウをいじりながら、オープンワールドの世界観を
ひたすら飛びまくった次第であるが、自由空間とはまさにこれのことか。
広いエリアを行き来できるゲームとはアクションゲームはありきたりだが、
空移動や建物にリアルにしがみつくことはあまり見かけませんね。
どちらかならありえたりするが、国産ではあんましない。
そもそも製作費が多くかかりすぎるからだろう。


スモークの能力の爆発的な火の粉が飛び散り、ネオンの動いた後の
光の残像が残る処理においてはPS4でできる独特の機能なのであろう。
細かい処理ができるとはいっても、どこまで可能なのか見てみたいが
PS3の差分をも知りたいものが少しあるかな。
ソーシャルと絡めた効果がどんな影響をもたらすかは不明だが、
画像や動画による投稿は盛んになりそうですね。

インファマスセカンドサンのヒロイン役はフェッチなのだろうか。
さすがにブルックのおばさんな訳はないが、
悪のカルマのルートだとフェッチはデルシンに好いているような雰囲気が見れたが
フェッチは鼻にリングピアスをしているのでウシみたいな顔だった…
ユージーンは今を代表するキモオタ系のキャラだし、
なんだかキャラクターまで個性的なものを感じるわ。

ワシントンをビデオの能力で数分たらずで移動できる速さは素晴らしいが、
中央に海をしく理由があったかは定かではない。
アップタウンにあるビルはもう少し派手に高くしても良かった気もするけど、
景観が崩れるのであんな感じなのかなモバイル・コマンドの岩壁塔が多いが、
D.U.Pはそこまでしてコンジット狩りをして結局どう世界を変えたかったんだろ。
まあインファマスらしい世界観ではあったかな。
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