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【3DS】どうぶつの森シリーズの最新作『どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー』

どびだせ どうぶつの森などはながながとプレイして楽しんだという印象が未だ残っているが、
運営自体はまだやってたんだなーと公式のツイッターを見て最近気付いたものだ。
スローライフ系のゲームであったが最終的にはマイデザインでQRコードで何かを作ったり、
読み込んだりして楽しんだ記憶があるけど、金集めとかが少し途中でダレきたという
記憶も少しあるぞ・・・。ほんと何かを収集してはRパーカーに売りに行く作業が多かったような・・・

そんで今作のどうぶつの森 ハッピーホームデザイナーというゲームは、
そういったお金などは気にしなくて家具やら壁紙・天井家具などを配置しながら、
家とか施設をバンバン作ることに専念したゲームなので、そこがまたいいところなのかもしれない。
というか、なんか久々の任天堂ソフトという雰囲気がヒシヒシと感じるゲームがするわ。

面倒くさそうな収集系を除外して遊べるので、よりライト層向けになった感覚もあるけど、
なによりどうぶつの森シリーズから脱線しないうえでの別ゲーム作品なのがイイですな。
どんなふうに仕上げるかはその人次第という自由設計だが、初期とかでは家具がどんだけ増えるのかが
少しきになるところではあるわ。

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ファイナルファンタジー15

スクエニといえばファイナルファンタジーやドラクエなどが主流であるが、
ファイナルファンタジー15(FF15)は派生ソフトがだいぶ増えて最近はなんだか
よく分からないほど増えました。
ナンバリングに至ってはFF15がもっとも現時点では新しく、
ゲーム自体は発売されていないけど、FF零式HDには体験版は付属されてました。

それでダウンロードコードからDLしてFF15をプレイすることができる仕様です。
内容はダスカ地方というエリアを散策しながら、壊れた車を治すという
短編ストーリー仕立ての内容をプレイすることができる。
攻略するまで小一時間遊べばクリアできるボリュームですが、
FF15の世界観や操作感覚ぐらいは楽しめる内容にはなっている。
FF15 攻略

物語はメインクエストとサブクエストとでわかれているので、
どちらから進めてもいいような感じのRPGだった。
といっても基本はアクションゲームなので、自分で操作すことが基本になってます。
広いフィールドで自由にノクティスを動かして、目的地へ向かわせてイベントを見る流れですので、
基本的に移動している時間の方が長く感じるかもしれない。

フィールドには野生のモンスターが配置され、所々でキャンプを貼れるポイントが存在する。
北と南には拠点と呼ばれる、いわば軽い街のようなものが置かれていて
そこでは買い物や宿泊することができる。
キャンプに関しては宿泊のみできる仕様で、料理効果によってステータスがアップする効果があります。

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ウルフェンシュタイン ザ・オールドブラッド

PS4で発売されたウルフェンシュタイン ザ・オールドブラッドの感想。
PS4で発売されるときは確か一週間ぐらい延期されました。
ストーリーは主人公のアメリカ人がドイツのウルフェンシュタイン城に潜入して、
あるファイルを盗むというシンプルな内容でした。
まあFPSものなので、ボリュームはほとんどなかった。

なんというか序盤までは普通のFPSであったが、
いきなりスーパーアーマー装備の無人兵がうろつき電気を落として進む箇所が
面倒というかヒントが少なすぎかね。
死ぬとローティング中にヒントが表示されるので、その内容を読んで攻略する方法を
ようやく理解できたという感じだったため、普通にプレイしててもよく分からないことが多い。

敵は兵、犬、スーパーアーマー、ゾンビ、空を跳ぶ偵察機、ラスボスの少し巨大な敵だけで、
種類はほとんど少なかったという印象があるかな。
もっともFPS+アイテム収集系のゲームだったので、アイテムや銃となる武器や弾など
至るところに落ちてたり、敵を倒すことでドロップするので、ちと多すぎないか?
という印象すら感じるものがあった。なので□ボタンを押すことが多いかな・・・


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バンナム馬場Pのテイルズ オブ ゼスティリア

テイルズ オブ シリーズは20周年を迎えるようでSFCの時代から開始して
よくもまあこれほどまでにシリーズが生き残ってこれたなーと思うことがある。
移植版も多くあるテイルズ作品だが、無駄にナンバリングや続編モノとして発売することなく
毎度新しい設定で発売されるので、シリーズが始めてな方もスムーズに遊べるのが特徴か。

今作のタイトル名はテイルズ オブ ゼスティリアと発表されている。
情熱という意味を込められたタイトル名だが、基本的なファンタジーや剣と魔法ものの
RPGという部分は崩さないで原点回帰を目指したゲームになっているのだとか。
主人公はスレイで導師になって、災厄の時代を救う救世主的な存在。
人と天族が共存しあうテーマがあり、まあこちらはテイルズ共通のテーマでもある。
テイルズ オブ ゼスティリア 攻略

テイルズといえばアニメちっくなムービーが印象的であるが、スペシャルTVアニメが
12月の月末に放送されるそうで、20周年にふさわしいコラボ展開ですね!
ストーリーのプロローグを放送されるがゲームの中にもハイブリッドとして
収録されているものなので、今回はゲームソフトも骨太感があるか。


戦闘に至っては秘奥義やら特技、術技などは一貫として今までのテイルズ使用だが、
神依という天族と人間が融合して戦える切り札があるので、
あれをうまく利用した戦い方が攻略のポイントになってきそうなバトル展開でした。
人間キャラ2枠だけのような気もするが、それで天族を入れ替える展開なのだろう。
ゼスティリアの情報によればロゼもバトルに加わる感があるし、3枠になったりするものかも?

今作ではフィールドが凄く広い印象があったけど、全体マップはどんなもんか気になるところだ。
そもそもPS3の容量でどこまでやっていけるか不安もあるが、
さすがにPS4並みの画質とまではいかないまでも、アニメ風の画質なのでそこはカバーしきれている
ものがあるので気にならなくなるかもね。まあPS3末期の時代なのでいたし方ないか。

動画では天族はエドナ、ライラ、ミクリオ、デゼル、ザビーダなどが公開され
どれもパーティーに加わるものだと予想できるが、他にキャラクターはいるのか気になるものですね。
サイモンは無属性の天族らしいが敵として登場するような雰囲気もあるし、
ゼスティリアのパッケージ画像を見る限り、あのメンツで冒険するのかもしれない・・・

PSYCHO BREAK

PSYCHO BREAK(サイコブレイク)は10月23日に発売されるサバイバルホラーゲーム。
PS系やXbox系で発売されるが一応PC版とかも存在しているようだ。
タンゴ・ゲームワークスによるソフトだが初のソフトなので聞いたことが無い人が
多いと思われるがバイオハザードとかを作った三上氏によるものです。
1996年、バイオハザードの誕生によって確立されたサバイバルホラー。
数々のゲームのヒットとともにサバイバルホラーは拡大していった作品です。

PSYCHO BREAKのシステム面を見ると、ダッシュして逃げれるがスタミナが設定されているし
無限にダッシュし続けることはできないという面にもこだわりなどがある。
恐怖を体感しようものなら、やはりリアルに気を付けるべきだろうか。
また銃の乱射は音で気づかれるので厳禁なのだとか。

バトルスタイルは大きくわけると3つあり、接近戦闘、素手やナイフで攻撃できるスタイル。
正面からの攻撃ではなかなか倒れてくれないし危険なので、
背後からステルスで忍び寄って攻撃を与える『スニークキル』で倒すこともできる。

2つは銃やアガニを使った遠距離戦闘で戦うこと。
アガニとはさまざまな機能を持つボルト(弾頭)を使い分けられるボウガンだ。
敵を凍らせたり、麻痺させたりとボルトの機能は多彩。
トラップを解除して入手するパーツを使えばボルトを作成できる。
銃はハンドガンやショットガンなど数種類ある。
3つはトラップを利用して敵を倒すスタイル。
トラップのある場所に敵をおびき寄せるなど、アイデア次第でトラップを活用できるのは楽しく頭を使う。
PSYCHO BREAK 攻略

ほとんどユーザーインターフェースが表示されないようなので、
初めは戸惑いそうですね。マップが表示されるものなのか気になるところだが
動画などを見るとそれらしき画面が表示さていないので手探りな気もする。
果たして精神病院とか市街地を舞台にして、どこまでの範囲がゾンビ化しているのだろうか。
セバスチャンは生き延びれるかどうかも気になるが、ストーリーボリュームはどうじゃろ。
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