スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スターオーシャン5

スターオーシャン5の発売日が、PS4版は2016年3月31日と定まり、PS3版は2016年4月28日と決定しました。もうこれ以上の延期はないかと思われるが、二度目の延期発表となってしまったため無いとは言い切れない印象ですかね。でも良質なソフトとして生まれ変われば幸いです。中途半端に販売されるよりはマシかと思う。
スターオーシャン5 攻略

好評ながらスターオーシャン5 ULTIMATE BOXが完売するほどで、あとで追加生産も行われたそうだが、それでもすぐに売り切れた模様。もともとどのくらいの生産数だったのかは不明だが、明らかに卸個数が足りていないようだな。スクエニはもっと販売するべきだと思ったが、ミキのフィギュアを製造するのに時間がかかってしまうのではないかと思われます。


となると、オリジナルサウンドトラックのボーナストラックぐらいはさすがにどうにかして欲しいですね。あれも限定ボックスだけの内容なので購入できなくなると、中身がどんなものだったのか分からなくなるのが大変残念である。しかも通常のスターオーシャン5サントラにはそれが付属している訳でもないのでどうしようもないのである。

ゲーム仕様ではパーティスキルもまだあるようだ。採取・採掘したりやサーチスキルなどのフィールドで活躍してくれるスキルやら、割りとどうでもいい動画のエモーション、お告げというか役に立たないヒントのオラクルといったものまでご健在の様子。習得すると、自動的に効果を発揮するものや、プレイヤーが任意に使用するものがあり、各々のスキルレベルを上げることによって効果が上昇するようになっているので、要は熟練度稼ぎをまた長々とやるハメになりそうだな。

≫スターオーシャン5の続きを読む

スポンサーサイト

龍が如く極

1月21日は龍が如く極の発売日ですね。
どこか懐かしさすら感じる神室町の街並みでもありますが、龍が如く1から5までの風景は
それほど変わってもいないので、どちらかというとリアルなグラフィックに変貌した感じの方が強いか。

龍が如く極は龍が如く1をフルリメイクしたソフトなので、基本は龍1に沿ったストーリーになる。
劇場前広場やら天下一通りなど地形的なものもとくに変わっていなかったし、
プレイスポットのミニゲームの数がだいぶ増えた感じですかね。

新しく入った昆虫女王メスキングは、子どもたちの中では流行しているアーケードゲームなのだとか。
セクシーな女性らがプロレスするミニゲームだが、神室町に住む子どもたちってそんなにエロ好きだったのか
と思ってしまう内容だわ。とりあえず昆虫カード集めをすることになりそうなので、
また神室町を縦横無尽に駆け巡ることになりそうだわ。

バトルシステムは、龍が如く0のころからあったチンピラ、ラッシュ、壊し屋、堂島の龍スタイルによる仕様なので
龍0からプレイしてきたユーザーはすんなり遊べそうなシステムになっているかと思う。
バトルのほうはシームレスに戦闘に入れるのがやっぱり良いですね!
快適ロードに感じれるようになったのはやっぱPS4の時代になってからかな。
龍5でもシームレスではあったものの、何だか敵キャラの前置きシーンが多いので、
シームレスかと言われると少し微妙に感じるところがあったかもしれない。

≫龍が如く極の続きを読む

スターウォーズ バトルフロント(2015)

最近は何かとPS4のアップデートが多いような気がする今日この頃である。
各ゲームタイトルの項目ではチャットルームのようなものが設けられたけど、
あれをうまく利用しているユーザーはどのぐらいいるんだろう。
適当にいろんな部屋を見て回ったが、なんかチャットらしき流れより挨拶板みたいな感じのような。

ま、それはさておき近頃はスターウォーズ バトルフロント版を攻略してた。
正式にはStar Wars Battlefrontというタイトル名なのでしょうが、第一作目とタイトルが同じなので、
一応はバトルフロント3という位置づけになる今作であります。


基本的にシューティングアクションゲームだが、ルーク・スカイウォーカーやダース・ベイダー、
ボバ・フェット、ハン・ソロ、レイア姫、皇帝などといったヒーローキャラクターも登場して操作できるため、
映画スターウォーズさながらのリアルなゲームが出来上がったといったところです。
スターウォーズの人気は日本のみならず世界的に有名なので、おそらく海外の方ではバカ売れするとは思うが、
今の日本だとどうでしょう。PS4やら新しくPCを新潮してまでスターウォーズバトルフロントを購入する層は
一体どのくらいいるのか疑問に感じるところがありますね。

ヒーローキャラクターだけでなく、映画で登場してたビークルなどもリアルな作りこみで、
AウイングやXウイング、帝国のTIEファイター、ハン・ソロのミレニアム・ファルコン号まで登場するので、
地上戦だけでなく空中戦も思う存分楽しめそうな仕様がいいな。

≫スターウォーズ バトルフロント(2015)の続きを読む

ファイナルファンタジー15

スクエニといえばファイナルファンタジーやドラクエなどが主流であるが、
ファイナルファンタジー15(FF15)は派生ソフトがだいぶ増えて最近はなんだか
よく分からないほど増えました。
ナンバリングに至ってはFF15がもっとも現時点では新しく、
ゲーム自体は発売されていないけど、FF零式HDには体験版は付属されてました。

それでダウンロードコードからDLしてFF15をプレイすることができる仕様です。
内容はダスカ地方というエリアを散策しながら、壊れた車を治すという
短編ストーリー仕立ての内容をプレイすることができる。
攻略するまで小一時間遊べばクリアできるボリュームですが、
FF15の世界観や操作感覚ぐらいは楽しめる内容にはなっている。
FF15 攻略

物語はメインクエストとサブクエストとでわかれているので、
どちらから進めてもいいような感じのRPGだった。
といっても基本はアクションゲームなので、自分で操作すことが基本になってます。
広いフィールドで自由にノクティスを動かして、目的地へ向かわせてイベントを見る流れですので、
基本的に移動している時間の方が長く感じるかもしれない。

フィールドには野生のモンスターが配置され、所々でキャンプを貼れるポイントが存在する。
北と南には拠点と呼ばれる、いわば軽い街のようなものが置かれていて
そこでは買い物や宿泊することができる。
キャンプに関しては宿泊のみできる仕様で、料理効果によってステータスがアップする効果があります。

≫ファイナルファンタジー15の続きを読む

ウルフェンシュタイン ザ・オールドブラッド

PS4で発売されたウルフェンシュタイン ザ・オールドブラッドの感想。
PS4で発売されるときは確か一週間ぐらい延期されました。
ストーリーは主人公のアメリカ人がドイツのウルフェンシュタイン城に潜入して、
あるファイルを盗むというシンプルな内容でした。
まあFPSものなので、ボリュームはほとんどなかった。

なんというか序盤までは普通のFPSであったが、
いきなりスーパーアーマー装備の無人兵がうろつき電気を落として進む箇所が
面倒というかヒントが少なすぎかね。
死ぬとローティング中にヒントが表示されるので、その内容を読んで攻略する方法を
ようやく理解できたという感じだったため、普通にプレイしててもよく分からないことが多い。

敵は兵、犬、スーパーアーマー、ゾンビ、空を跳ぶ偵察機、ラスボスの少し巨大な敵だけで、
種類はほとんど少なかったという印象があるかな。
もっともFPS+アイテム収集系のゲームだったので、アイテムや銃となる武器や弾など
至るところに落ちてたり、敵を倒すことでドロップするので、ちと多すぎないか?
という印象すら感じるものがあった。なので□ボタンを押すことが多いかな・・・


≫ウルフェンシュタイン ザ・オールドブラッドの続きを読む

ゲームソフト攻略
最新のDSゲームソフト記事
全記事表示リンク

全てのゲーム攻略記事を表示

RSS
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。