バンナム馬場Pのテイルズ オブ ゼスティリア

テイルズ オブ シリーズは20周年を迎えるようでSFCの時代から開始して
よくもまあこれほどまでにシリーズが生き残ってこれたなーと思うことがある。
移植版も多くあるテイルズ作品だが、無駄にナンバリングや続編モノとして発売することなく
毎度新しい設定で発売されるので、シリーズが始めてな方もスムーズに遊べるのが特徴か。

今作のタイトル名はテイルズ オブ ゼスティリアと発表されている。
情熱という意味を込められたタイトル名だが、基本的なファンタジーや剣と魔法ものの
RPGという部分は崩さないで原点回帰を目指したゲームになっているのだとか。
主人公はスレイで導師になって、災厄の時代を救う救世主的な存在。
人と天族が共存しあうテーマがあり、まあこちらはテイルズ共通のテーマでもある。
テイルズ オブ ゼスティリア 攻略

テイルズといえばアニメちっくなムービーが印象的であるが、スペシャルTVアニメが
12月の月末に放送されるそうで、20周年にふさわしいコラボ展開ですね!
ストーリーのプロローグを放送されるがゲームの中にもハイブリッドとして
収録されているものなので、今回はゲームソフトも骨太感があるか。


戦闘に至っては秘奥義やら特技、術技などは一貫として今までのテイルズ使用だが、
神依という天族と人間が融合して戦える切り札があるので、
あれをうまく利用した戦い方が攻略のポイントになってきそうなバトル展開でした。
人間キャラ2枠だけのような気もするが、それで天族を入れ替える展開なのだろう。
ゼスティリアの情報によればロゼもバトルに加わる感があるし、3枠になったりするものかも?

今作ではフィールドが凄く広い印象があったけど、全体マップはどんなもんか気になるところだ。
そもそもPS3の容量でどこまでやっていけるか不安もあるが、
さすがにPS4並みの画質とまではいかないまでも、アニメ風の画質なのでそこはカバーしきれている
ものがあるので気にならなくなるかもね。まあPS3末期の時代なのでいたし方ないか。

動画では天族はエドナ、ライラ、ミクリオ、デゼル、ザビーダなどが公開され
どれもパーティーに加わるものだと予想できるが、他にキャラクターはいるのか気になるものですね。
サイモンは無属性の天族らしいが敵として登場するような雰囲気もあるし、
ゼスティリアのパッケージ画像を見る限り、あのメンツで冒険するのかもしれない・・・

ライトニング リターンズ FF13

年が明けて2014年になりました。あけおめです!
去年の12月にスクウェア・エニックスから発売された
ファイナルファンタジーシリーズの最新作であった
ライトニング リターンズ FF13をクリアなされた方々はいっぱいいるか。
今回はプラチナトロフィーをコンプするのが簡単にできました。
だいたいは私もクリアできたので満足できた年でした^^

限られた時間の中でライトニングがフィールドを駆け巡って
クエストを解決しながらユグドラシルを成長させて世界余命を伸ばしていくもので
はじめは新しく導入された使用のなか、手こずることがありました。
マップの広さはそこそこあるので、移動だけでも1時間が経過することもあり
GPアビリティの使用頻度もあまりなかったため、時が過ぎていくのが早く感じました。

モンスターも数こそ少ないが、敵が固めにできているので苦戦することがあった。
弱点属性をついて攻撃しているのになかなか減らないHP。
前作のようなブラスターでブレイクをとってゴリ押しするのとは少し違いがあり
ノックアウトウェーブを意識しながらブレイク取りに変わった仕様でした。
テレビのサイズや背景フィールドによってはウェーブが見づらい場合があったため
画面を少し暗く調節したけど、HDMI出力用の画質で調節したんだと思った。

FF13-2にあったような面倒くさい時計のパズルや、探して答えるクイズのような
ものがなくなったのは良かったと思う。
最近ではモンハン効果のためなのか、どのゲームもアクションゲームばかりなのが残念だが
RPGも時代に合わせて進化しつつあるものなのかな。
昔のようなファイナルファンタジーとは少し変わってきたけど、
ファンタジーの定義が変わりつつあるのかもしれませんね。

年末は家でライトニングリターンズをプレイしていたが、ボリュームてきにも丁度いっか。
今度はPS4でFF15を発売するようなので期待したいところですが
ムービー動画などを眺めるとバリバリのアクションゲームになっているのが少し気がかりだ。
マップとか複雑すぎないといいけどな…

METAL GEAR RISING REVENGEANCE

近頃はPS4の話題でメディアが振り回されていることではありますが、
まだまだPS3は健在だと思う次第だが、PSVの方があまり売れていない状況化か。
小島プロダクションのコナミから発売されているメタルギア ライジングは
今週中から発売しますね。制作の方での開発にはプラチナゲームズが加わり、
共同制作というかたちで作られたのがメタルギアライジングです。

PSストアの前から体験版は配信されてきたけど、プレイした感想としては
アクション操作に手慣れるまでが時間かかりそうなシステムでしょうか。
ボス戦なんかも慣れるまでは相当時間かかりそうなスピードでしたからね。
でもシノギを覚えて自由に動かせるようになると楽しいです。
PS3のメタルギアライジング(MGR) 攻略

他には電光石火や攻防一体など、戦うにおいて扱い易いスキルなども用意されており
それらの使いどころを瞬時に判断して戦うのが通のやり方だろうか。
まあ一種類だけ使う戦いというのも今更稀なゲームだが、
シノギに関してはガード方法が他にないので、回避するよりは耐えてから
斬撃で斬るという部分を強くしているゲームだとは思った。
なので攻撃姿勢が強いメタルギアシリーズというのに近いかもしれない。

メタルギア ライジングの主人公は雷電なので、仮に評判が良かったとしたら
そのままプラチナゲームズが開発ということでこのシリーズは続くのだろうか?
小島プロダクションでは手に負えない制作だったようだし
これからもMGRシリーズが続くものとは考えにくい気がするけど、
世界的に見てめっちゃ売れまくったりすれば続編は普通にありえそうですかね。
ソリッド・スネークの時代も終わったけど、またビッグボスのゲームが続くのかな。

龍が如く5 夢、叶えし者

去年の12月に龍が如く5 夢、叶えし者がPS3で発売されたが、
すっかり2013年に入ってしまった。売れ行きの方は50万本近く出荷したようだが
最終的にはどうなっていることなのやら。
龍が如くシリーズは増えも減りもしない不思議な水準を毎度保っていますね。
あまり大人向けのゲームがないのである意味重宝するゲームだろうか。

今作の亜門やらミニゲーム関連を遊ぶと、だいぶ攻略しやすい手順になったか。
ボリュームが多いので最後までクリアしないで終わらせてしまう方の数が
多いような気もするが、やっぱ最後のエンディングまで見届けたいもの。
まあじっくり遊べる仕様になったので、しばらくは店売り価格も安定してそうか。
龍が如く5 夢、叶えし者 攻略サイト

桐生一馬の年齢は40代に入ってたんだな…。あの歳で大人数バトルとかやれる分けだがから
いつまでたっても体にガタがこないマッスルボディーに保たれているのかな。
冴島大河に関しては、体重は100キロもないがヘビー級のレスラー以上に
重い物を持ち上げれるので、刑務所から出て東城会へ変えれないのなら
プロレスラーとしての道がありそうだなう。

新キャラの品田は野球界には戻る気はさらさらないようだし、
今後も龍が如くシリーズに登場するかどうが微妙なキャラ位置にあるかもね。
そもそも野球の話だけであれだけストーリーを引っ張れたのは凄いと思うが
あんまし極道物に対してタッチされていないのがな・・・・・
ただただ大吾とは同じ高校だったというだけで、他に関与していないので
新キャラ的には話しの繋がりが薄い。

エクシリア2 攻略

しばらくはPS3を起動する時間が長くなってきた日々が続いている。
エクシリア2 攻略をすること2週間ちかく経過したが、
プラチナトロフィーまでにはまだまだ時間がかかりそうだ。
やり込みとはどこまでのプレイヤーが遊ぶものなのか疑問に感じるにので
そこそこ楽しめたライトユーザー層は店売りするものなのかな。

今回のバトルはルドガーの骸殻による変身能力が強いので
そこまでボス戦も苦労しないで倒せてしまうことがある。
もう少し難易度を上げてもバチはあたらなかったと思うものがあるが
メインストーリー攻略は50時間もしない程度でクリアできてしまうので
クエストの必要性がどうなのかと少し思った。


借金返済のためにひたすら敵を倒すマゾゲーでもつまらなくなるし、
やっぱほどほどに楽しむゲーム要素がないとRPGとは難しいものがありますね。
テイルズオブエクシリア2ではポーカーゲームなどがあったが、
他に何か要素も欲しい気はしたが、キャラクターエピソードもプレイや
闘技場をしながら進めると結構なボリュームになるので、
それを楽しむのが今回のやり込み要素につながっている。

エクシリア1の旧キャラクターもそのまま登場しているので、
テイルズのファン仕様なゲームソフトだ。
ルドガーやユリウスにしても結局は死んでしまうので
ファンはつくのかどうか気になるところだわ。
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