機械獣をハンティング!PS4のhorizon zero dawn

日本では海外発売日より若干遅れて2017年3月2日にhorizon zero dawnが発売されました。
世界では260万本ほど出荷できたそうでゲリラゲームズも新規タイトル作品でありながら、
ここまで出荷できるとは予想外なところがございます。
だいぶメインクエストを攻略して遊び終えたプレイヤーも多そうですね。
horizon zero dawn 攻略

主人公は女性なのでヒロインのアーロイは、ノラ族ではどのようにして生まれてきたのか
わからないこともあり異端児として育ってきました。
育ての親はロストで狩りの腕を学ぶことになるが、ロストも異端者として扱われた人物でもある。
詳しい物語は終盤近くに長老の婆さんから聞く事になるじゃろう。


最近ではhorizon zero dawnのサントラも発売されていたようで、楽曲は80曲もあるので
なにかとゲームでは豊富に曲が使われていたんだと知った。
メイン主題歌の女性が鼻歌のように歌っているやつが印象が高かったが、
MP3の売れ行きを観察するとやっぱ一番あの曲が人気のようだ。

日本では18万本近く出荷していたけども、だいぶ外国のゲームとはいえども日本でも
売れるようになってきたな。日本でもオープンワールドのゲームを発売してほしいところだが、
制作に時間がかかってしまうためか、なかなか発売されることは少ないですね。
ホライゾンゼロドーンで6年そこらの時間をかけて完成したそうだから、
スタッフの人数からしてもやっぱ違ってきそうだ。

≫機械獣をハンティング!PS4のhorizon zero dawnの続きを読む

スターオーシャン5

スターオーシャン5の発売日が、PS4版は2016年3月31日と定まり、PS3版は2016年4月28日と決定しました。もうこれ以上の延期はないかと思われるが、二度目の延期発表となってしまったため無いとは言い切れない印象ですかね。でも良質なソフトとして生まれ変われば幸いです。中途半端に販売されるよりはマシかと思う。
スターオーシャン5 攻略

好評ながらスターオーシャン5 ULTIMATE BOXが完売するほどで、あとで追加生産も行われたそうだが、それでもすぐに売り切れた模様。もともとどのくらいの生産数だったのかは不明だが、明らかに卸個数が足りていないようだな。スクエニはもっと販売するべきだと思ったが、ミキのフィギュアを製造するのに時間がかかってしまうのではないかと思われます。


となると、オリジナルサウンドトラックのボーナストラックぐらいはさすがにどうにかして欲しいですね。あれも限定ボックスだけの内容なので購入できなくなると、中身がどんなものだったのか分からなくなるのが大変残念である。しかも通常のスターオーシャン5サントラにはそれが付属している訳でもないのでどうしようもないのである。

ゲーム仕様ではパーティスキルもまだあるようだ。採取・採掘したりやサーチスキルなどのフィールドで活躍してくれるスキルやら、割りとどうでもいい動画のエモーション、お告げというか役に立たないヒントのオラクルといったものまでご健在の様子。習得すると、自動的に効果を発揮するものや、プレイヤーが任意に使用するものがあり、各々のスキルレベルを上げることによって効果が上昇するようになっているので、要は熟練度稼ぎをまた長々とやるハメになりそうだな。

≫スターオーシャン5の続きを読む

龍が如く極

1月21日は龍が如く極の発売日ですね。
どこか懐かしさすら感じる神室町の街並みでもありますが、龍が如く1から5までの風景は
それほど変わってもいないので、どちらかというとリアルなグラフィックに変貌した感じの方が強いか。

龍が如く極は龍が如く1をフルリメイクしたソフトなので、基本は龍1に沿ったストーリーになる。
劇場前広場やら天下一通りなど地形的なものもとくに変わっていなかったし、
プレイスポットのミニゲームの数がだいぶ増えた感じですかね。

新しく入った昆虫女王メスキングは、子どもたちの中では流行しているアーケードゲームなのだとか。
セクシーな女性らがプロレスするミニゲームだが、神室町に住む子どもたちってそんなにエロ好きだったのか
と思ってしまう内容だわ。とりあえず昆虫カード集めをすることになりそうなので、
また神室町を縦横無尽に駆け巡ることになりそうだわ。

バトルシステムは、龍が如く0のころからあったチンピラ、ラッシュ、壊し屋、堂島の龍スタイルによる仕様なので
龍0からプレイしてきたユーザーはすんなり遊べそうなシステムになっているかと思う。
バトルのほうはシームレスに戦闘に入れるのがやっぱり良いですね!
快適ロードに感じれるようになったのはやっぱPS4の時代になってからかな。
龍5でもシームレスではあったものの、何だか敵キャラの前置きシーンが多いので、
シームレスかと言われると少し微妙に感じるところがあったかもしれない。

≫龍が如く極の続きを読む

スターウォーズ バトルフロント(2015)

最近は何かとPS4のアップデートが多いような気がする今日この頃である。
各ゲームタイトルの項目ではチャットルームのようなものが設けられたけど、
あれをうまく利用しているユーザーはどのぐらいいるんだろう。
適当にいろんな部屋を見て回ったが、なんかチャットらしき流れより挨拶板みたいな感じのような。

ま、それはさておき近頃はスターウォーズ バトルフロント版を攻略してた。
正式にはStar Wars Battlefrontというタイトル名なのでしょうが、第一作目とタイトルが同じなので、
一応はバトルフロント3という位置づけになる今作であります。


基本的にシューティングアクションゲームだが、ルーク・スカイウォーカーやダース・ベイダー、
ボバ・フェット、ハン・ソロ、レイア姫、皇帝などといったヒーローキャラクターも登場して操作できるため、
映画スターウォーズさながらのリアルなゲームが出来上がったといったところです。
スターウォーズの人気は日本のみならず世界的に有名なので、おそらく海外の方ではバカ売れするとは思うが、
今の日本だとどうでしょう。PS4やら新しくPCを新潮してまでスターウォーズバトルフロントを購入する層は
一体どのくらいいるのか疑問に感じるところがありますね。

ヒーローキャラクターだけでなく、映画で登場してたビークルなどもリアルな作りこみで、
AウイングやXウイング、帝国のTIEファイター、ハン・ソロのミレニアム・ファルコン号まで登場するので、
地上戦だけでなく空中戦も思う存分楽しめそうな仕様がいいな。

≫スターウォーズ バトルフロント(2015)の続きを読む

【3DS】どうぶつの森シリーズの最新作『どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー』

どびだせ どうぶつの森などはながながとプレイして楽しんだという印象が未だ残っているが、
運営自体はまだやってたんだなーと公式のツイッターを見て最近気付いたものだ。
スローライフ系のゲームであったが最終的にはマイデザインでQRコードで何かを作ったり、
読み込んだりして楽しんだ記憶があるけど、金集めとかが少し途中でダレきたという
記憶も少しあるぞ・・・。ほんと何かを収集してはRパーカーに売りに行く作業が多かったような・・・

そんで今作のどうぶつの森 ハッピーホームデザイナーというゲームは、
そういったお金などは気にしなくて家具やら壁紙・天井家具などを配置しながら、
家とか施設をバンバン作ることに専念したゲームなので、そこがまたいいところなのかもしれない。
というか、なんか久々の任天堂ソフトという雰囲気がヒシヒシと感じるゲームがするわ。

面倒くさそうな収集系を除外して遊べるので、よりライト層向けになった感覚もあるけど、
なによりどうぶつの森シリーズから脱線しないうえでの別ゲーム作品なのがイイですな。
どんなふうに仕上げるかはその人次第という自由設計だが、初期とかでは家具がどんだけ増えるのかが
少しきになるところではあるわ。

≫【3DS】どうぶつの森シリーズの最新作『どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー』の続きを読む

ゲームソフト攻略
最新のDSゲームソフト記事
全記事表示リンク

全てのゲーム攻略記事を表示

RSS